この記事では、WordPressで実際に記事を作成・公開するまでの手順を、初心者のあなたにも分かりやすく丁寧に解説します。
見出しの設定、文字装飾、画像挿入、リンクの設置など、ブログ運営に欠かせない基本操作を一つひとつ確認していきましょう。
記事を増やしていくことに負担を感じてきたシニアの方でも、AI を活用すれば構成づくりや文章作成の手間が減り、落ち着いて記事作成に取り組めるようになります。
この記事を読みながら実際に操作を進めることで、あなたも自分のブログ記事を完成させることができるようになります。
※当ブログ内で使用している専門用語の意味については、「AI副業でよく使われる用語集(初心者向け)」のページをご参照ください。
記事一覧ページ・記事作成画面の概要
ここでは、WordPressで記事を作成する際に最初に確認しておきたい「記事一覧ページ」と「記事作成画面」について解説します。
この2つの画面は、ブログ運営における記事管理と作成の中心となる部分であり、基本操作を理解するための出発点です。
初心者の方はまず、この2つの画面の役割と構造をしっかり理解しておくことで、今後の作業をスムーズに進めることができます。
記事一覧ページ
まずWordPressの管理画面(ダッシュボード)にログインし、左メニューの「投稿 >投稿一覧」をクリックすると、以下の記事一覧ページが表示されます。
記事一覧ページでは、過去に作成したすべての記事のタイトル、カテゴリー、作成日、公開状態などが一目で確認できます。
編集したい記事のタイトルをクリックすると、その記事の編集画面を開くことができます。

記事一覧ページにどの項目(青枠内)を表示させるかは、「表示オプション」をクリックし、その上部の表示された項目のうちカラム欄にある項目から表示させたいものにチェックを入れることで選択できます。
設定を変更した場合は、必ず「適用」ボタンをクリックしてください。
「表示オプション」を再度クリックすると、上部に表示されているエリアが閉じます。

記事一覧ページに表示された記事タイトルにマウスでポイントすると、以下のようなサブメニューが表示されます。
・編集:記事の編集ページが開きます。
・クイック編集:編集ページを開かずに記事タイトル等の変更ができます。
・ゴミ箱へ移動:記事をゴミ箱へ移動します。
・表示:記事をブラウザ上で表示します。

以下は1番目の記事の「クイック編集」をクリックした時のものです。
クイック編集では、編集ページを開くことなく、「記事タイトル」「スラッグ」「カテゴリー」「タグ」などを素早く修正することができる非常に便利な機能ですので、ぜひ活用してみてください。

記事作成画面
新しく記事を作成する際は、左メニューの「投稿 >投稿を追加」をクリック、又は記事一覧ページの「投稿を追加」をクリックします。

以下が WordPress の記事作成画面になります。
「タイトルを追加」のエリアに記事タイトルを入力、「ブロックを選択するには「/」を入力」のエリアに記事本文を入力していきます。
その他、赤枠で示したエリア(アイキャッチ画像を設定、スラッグ、カテゴリー・タグ・SEOタイトル・メタディスクリプション)を設定していきます。これらの項目の詳細については後述します。
これらを正しく使い分けることで、記事の見た目や検索結果での表示が最適化され、読者にも分かりやすいブログ構成を実現することができます。

初めてWordPressで記事作成を行う方は、まずこの「投稿一覧ページ」と「記事作成画面」の構造を理解しておきましょう。
この2つの画面を理解しておけば、今後新しい記事を作るときにスムーズな操作ができるようになります。
タイトル・スラッグ・カテゴリー・タグ
記事作成画面を開いたら、まず最初に「記事タイトル」「スラッグ」「カテゴリー」「タグ」を設定します。
これらは記事の基本情報であり、読者だけでなく検索エンジンに対しても記事内容を正確に伝える役割があります。
記事タイトルの設定
記事タイトルは、記事の顔となる最も重要な要素です。
検索結果に表示されることを意識しながら、内容が一目で分かるような自然な文章にしましょう。
タイトルには狙いたいキーワードを1〜2個入れるのが理想ですが、詰め込みすぎると読みにくくなるため注意が必要です。
スラッグの設定
スラッグは、URLの末尾部分に使われる英数字の文字列を指します。
WordPressでは記事タイトルから自動で生成されますが、日本語のままだと文字化けや長すぎるURLになることがあるため、英単語で短く設定しておくのがおすすめです。
以下は、記事タイトルを「WordPressで記事を作成する手順」として公開した時のURLです。
記事タイトルがそのままURLの末尾として表示されています。

更に、このURLをコピーしてX(旧Twitter)のポスト画面に貼り付けてみると、以下のような非常に長いURLになってしまいました。

スラッグを変更するには、まず以下の記事作成画面のスラッグに設定されている文字をクリックします。

すると左側に下のような別窓が表示されますので、赤枠内の文字を削除して「article-creation」などのような短い英単語を入力し、「保存」ボタンをクリックします。

これでURLも以下のようにスッキリした形になりました。

カテゴリーの設定
カテゴリーは、記事の大まかなジャンルを示すもので、読者が同じテーマの記事を探しやすくするために重要です。
あなたのブログで設定しているカテゴリーの中から、記事の内容に最も近いものを選択します。
カテゴリーの設定は、記事作成画面右列にあるカテゴリーエリアにある中から、適切なカテゴリーにチェックを入れ、「保存」ボタンをクリックすれば完了です。

タグの設定
タグは、カテゴリーよりも細かいテーマやキーワードを補足するためのものです。
1記事あたり2〜4個程度を目安に、「WordPress」「記事作成」「作成手順」など記事内容を表す言葉を付けておくと良いでしょう。
タグの設定は、記事作成画面右列にある「タグを追加」の枠内に、タグ1を入力+Enterキー、タグ2を入力+Enterキーというように、Enterキーで区切りながら設定し、最後に「保存」ボタンをクリックします。

なお、設定されたタグは、以下のように記事の下の方に表示され、このタグをクリックすることで、同一タグが設定された記事が表示されます。

これらの基本設定を最初に済ませておくことで、記事公開後の検索表示や読者の回遊性が大きく向上します。
本文を入力し見出しを設定する
記事タイトルやその他の基本設定を済ませたら、次はいよいよ記事の本文を作成していきます。
WordPressで本文を入力するには、以下の記事作成画面の赤枠内にカーソルを置き、文章を入力していくだけで、Wordなどとほぼ同じ感覚で入力することが出来ます。
Enterキーで改行できますので、スマートフォンでも読みやすいように、出来る限り1文章1段落を意識して書くことが大切です。
文章自体は、ChatGPTに指示を出せば勝手に作ってくれますので、あなたはChatGPTが生成した文章をこの記事作成画面に貼り付けて、体裁を整えたり文字装飾などを行いましょう。

以下は、ChatGPTに「記事タイトル「WordPressで記事を作成する手順」に対する記事を300文字程度で作って」と指示した時の文章です。
たったこれだけの指示であっても、ChatGPTが誤字もなく数秒で作成してくれます。

見出しの設定手順
次にこの文章に見出しを付けていきましょう。
見出しは、記事全体の構造を整理するために使用されるもので、必ず H1 → H2 → H3 → H4 の順番に使います。
なお、「H1」についてはWordPressが記事タイトルに対して自動的に設定しますので、本文中では「H2」から使用することになります。
・H1:記事タイトル
・H2:大見出し
・H3:中見出し
・H4:小見出し
以下の「新規記事作成画面を開く」に「H2見出し」を設定する場合は、まずその行にカーソルを置くと、ブロックツールバーと呼ばれるメニューアイコンが表示されますので、一番左にある「段落」アイコンをクリックします。

すると、「段落」アイコンの下にドロップダウンメニューが表示されますので、一番上にある「見出し」をクリックします。

すると更に以下のようなメニューバーが表示されますので、「H2」をクリックすると、H2見出しが設定されます。
H3見出し、H4見出しについても同様の方法で、ドロップダウンメニューから「H3」又は「H4」をクリックすれば、それぞれの見出しが設定されます。

以下は、サンプルとしてH2、H3、H4見出しを設定したものです。

なお、数千文字程度の記事の場合であれば、H2見出しが3~5個程度、H3見出しが各H2に対して3~4個程度とするのが一般的です。
H4見出しについては、文字数が5,000~10,000文字以上のような大規模な記事、或いはどうしても小見出しがあった方が読みやすいといった場合にのみ使用します。
これらの見出しは文章を区切るだけでなく、検索エンジンが内容を理解する手がかりにもなるため、キーワードを自然に含めるのがポイントです。
たとえば「AIライティング副業の始め方」というH2の下に「ChatGPTを使った記事作成手順」や「クラウドワークスへの登録手順」といったH3を設けると、読者が内容を理解しやすくなります。
記事を作成するときは、最初から完璧を目指す必要はありません。
また、ChatGPTに記事構成案を出させておき、見出し単位で文章を生成させると、内容を整理しながら効率的に記事を作成することが可能です。
文字装飾を使って読みやすくする
本文を一通り書き終えたら、重要な部分を目立たせるために文字装飾を使って読みやすく整えましょう。
WordPressを用いたブログでは、主に太字・文字色・マーカー・文字サイズなどの装飾が多くの人に利用されています。
文字を太字にする
太字は、特に強調したい語句や注意点などを示すときに使用し、読み手の視線を自然に誘導する効果があります。
文字を太字にしたい時は、まず以下のように太字にしたい部分をドラッグして選択し、表示されたブロックツールバーにある「B」アイコンをクリックします。

すると、下のように設定した部分が太字に変わりました。

文字色を変更する
文字の色を変更したい時は、まず以下のように変更したい部分をドラックして選択し、表示されたブロックツールバーにある「A」アイコンをクリックします。

すると、ドロップダウンメニューが表示されますので、その中から変更したい色を選びクリックします。
なお、標準設定では赤・青・緑の三色からしか選べませんが、その他のいろんな色を使いすぎると、かえって読みづらくなりますので、なるべくこの三色のみ使用することをオススメします。

下は、「代替テキスト」の部分を赤色太字で設定したものです。

マーカーで色を付ける
マーカーを使って文字に色を付けたい時は、その部分をドラッグして選択し、表示されたブロックツールバーにある「マーカー」アイコンをクリックします。

表示されたドロップダウンメニューの中から、変更したい色(背景色 or アンダーライン)を選びクリックします。

以下は、「内部リンクと外部リンクを適切に設置します」の部分に黄色マーカーを設定したものです。

文字サイズを変更する
文字のサイズを変更したい時は、その部分をドラッグして選択し、表示されたブロックツールバーにある「T↕」アイコンをクリックします。

表示されたドロップダウンメニューの中から、変更したい文字サイズを選びクリックします。

以下は、「アイキャッチ画像を設定」の部分を28pxのサイズに変更したものです。

なお、過度な装飾は逆に読みづらくなる原因にもなるため、見出し・本文・装飾のバランスを意識して行うことが大切です。
特に初心者の方は、太字とマーカーを中心にシンプルに整えるだけでも十分に見やすい記事になります。
最後に、装飾の目的は「デザイン」ではなく「読みやすさの向上」であることを忘れずに活用しましょう。
リンクを設置する
記事の中で、あなたのブログの他のページや外部のページを紹介したい場合は、リンクを設置します。
リンクを正しく活用することで、読者が関連情報にすぐアクセスできるようになり、記事全体の信頼性と利便性が高まります。
ブログ内の他のページへリンクする
まずは、「ここをクリック」という部分に、同一ブログ内にある「WordPressの初期設定を行いました」の記事ページへリンクを設置していきます。
リンクを貼りたい文字をドラッグして選択し、「リンク」アイコンをクリックします。

以下のように小さな小窓が表示されますので、青い枠内にリンク先の記事名「WordPressの初期設定を行いました」を入力すると、その下にリンク先の候補が表示されますので、正しい記事名をクリックします。
記事名を入力する際、記事名が長い場合は最初の部分の一部を入力すれば大丈夫です。

リンク設置後に以下のような小窓が表示されますが、他の部分をクリックすると消えますので、同一ブログ内へリンクを貼る際は気にしなくても大丈夫です。

それではリンクがちゃんと設置しているか、ページを開いて「ここをクリック」の部分をクリックしてみてください。

下の「WordPressの初期設定を行いました」という記事が表示されたら、リンクは正しく設置されています。

外部のサイトへリンクする
次は、「ここをクリック」という部分に、外部サイト「Yahoo! JAPAN」へのリンクを設置します。
リンクを貼りたい文字をドラッグして選択し、「リンク」アイコンをクリックします。

以下のように小さな小窓が表示されたら、青枠内へ「Yahoo! JAPAN」のURL「https://www.yahoo.co.jp/」を入力し、Enterキーを押します。

すると、以下の小窓が開きますので、えんぴつ(修正)アイコンをクリックします。

更に、別の小窓が表示されます。
まず「高度」をクリックすると、その下に「新しいタブで開く」と「nofollow をマーク」という項目が表示されますので、両方ともチェックを入れて、最後に「保存」ボタンをクリックします。
*リンクテキストやリンク先のURLを変更したい場合も、以下の画面から行います。
これで「Yahoo! JAPAN」へのリンクが設置できました。

・新しいタブで開く:リンク先のページをブラウザの別タブで開かせる
・nofollow をマーク:リンク先にSEOの評価(リンク効果)を渡さない
それではリンクがちゃんと設置しているか、ページを開いて「ここをクリック」の部分をクリックしてみましょう。

以下のように、「Yahoo! JAPAN」のページがブラウザの別タブに表示されたら、リンクは正しく設定されています。

ブラウザの別タブで開かせることにより、読者が外部サイトに移動してもあなたのブログページが閉じず、離脱を防ぐことができます。
設置済みのリンクを削除する
設置済みのリンクを削除したい場合は、削除したいリンク文字をクリックし、表示された小窓の「リンクを削除」アイコンをクリックすれば、リンク設定が削除されます。

リンクは多すぎると読みにくくなるため、本文中には必要な箇所だけ設置し、重要な関連記事は最後にまとめて紹介するのが効果的です。
適度なリンクを設置することで、SEO対策としても効果を発揮します。
画像を挿入する
WordPressの記事では、本文の中に画像を挿入して視覚的に内容を補足することができます。
画像を入れることで、読者の理解を助けたり、文章だけでは伝わりにくい雰囲気を表現したりできます。
ここでは、以下の赤枠の位置に画像を挿入します。

まず、挿入したい位置にカーソルを置くと、「+」ボタンが表示されますので、それをクリックします。
次に、その下に表示される小窓内のメニューから「画像」をクリックします。

すると、下のような画像設定用の枠が表示されますので、掲載したい画像をその枠の中へドラッグ&ドロップします。

画像を挿入出来たら、ページ右上の「保存」ボタンをクリックします。

それでは画像がちゃんと掲載されているか、ブラウザでページを開いてみましょう。
以下のように画像が掲載されていればOKです。

アイキャッチ画像の設定
アイキャッチ画像とは、各記事の顔となる画像のことで、ユーザーの視線を引きつけ、コンテンツへの興味やクリックを促す重要な役割を担います。
アイキャッチ画像は、記事一覧ページやSNSでシェアされた際に表示されるサムネイルとなり、クリック率を左右する重要な要素でもあります。
ここでは、「早くブログのデザインを綺麗にしたい」という記事にアイキャッチ画像を設定し、以下のカテゴリーページや新着記事の赤枠の部分に画像が表示されるようにします。

「早くブログのデザインを綺麗にしたい」の記事編集画面を開き、右側にあるサイドバーの「投稿」タブをクリックし、「アイキャッチ画像を設定」をクリックします。

すると、以下のメディアライブラリを開きますので、「ファイルをアップロード」タブをクリックします。

以下の画面が表示されたら、ここへアイキャッチ画像として設定する画像をドラッグ&ドロップします。

画像を追加したら、右下にある「アイキャッチ画像を設定」をクリックします。

以下の画面でアイキャッチ画像が設定されていることを確認し、「保存」ボタンをクリックします。

それでは、アイキャッチ画像が正しく設定されているかを、ブラウザでカテゴリーページを開いて、確認してみましょう。
下のように、「早くブログのデザインを綺麗にしたい」の記事に、設定したアイキャッチ画像が表示されていればOKです。

ブログ全体の統一感を出すためには、同じテイストのアイキャッチをシリーズ記事で使うのがおすすめです。
読者の印象を大きく左右する部分でもありますので、記事内容に合った明るく見やすい画像を選択するようにしましょう。
記事の最終チェック~公開までの手順
本文作成と画像の挿入が終わったら、記事を公開する前に最終チェックを行います。
この工程では、SEOタイトルとメタディスクリプションの設定、プレビュー確認、公開手順の3つを順に進めていきます。
最終チェックを丁寧に行うことで、検索結果での見え方が整い、誤字や表示崩れも防ぐことができます。
SEOタイトルとメタ情報を設定する
まず、記事の「SEOタイトル」と「メタディスクリプション」を設定します。
SEOタイトルは、検索結果で記事タイトルとして表示される部分で、32文字以内に記事内容とキーワードを簡潔にまとめるのがポイントです。
メタディスクリプションは記事の概要文で、検索結果の説明文として表示されます。
120文字前後を目安に、記事内容を一文で分かりやすくまとめましょう。

SEOタイトルとメタディスクリプションの設定は、記事作成エリアの最下部欄外にありますので、それぞれ入力し「保存」ボタンをクリックします。

SEOタイトルとメタディスクリプションの設定が完了したら、画面右上の「プレビュー」ボタンをクリックし、プルダウンメニューの「新しいタブでプレビュー」をクリックして、ブラウザ上でどのように見えるかを確認しておきます。

以下がプレビューしたときの表示です。

プレビューで見た時、特に問題がなければ、右上の「公開」ボタンをクリックします。

すると、公開を確認する画面が表示されますので、再度「公開」ボタンをクリックします。

公開が完了したら、「投稿を表示」をクリックして実際のページを開き、表示に不具合がないかを最終確認します。

この一連の流れを習慣化することで、どの記事も安定した品質で公開できるようになります。
まとめ
この記事では、WordPressで記事を作成して公開するまでの基本手順を解説しました。
タイトル・スラッグ・カテゴリー・タグの設定、本文の入力、文字装飾、画像やアイキャッチの挿入、そしてSEO設定やプレビュー確認まで、一連の流れを理解すれば記事作成がスムーズに進められます。
最初は慣れが必要ですが、何度か繰り返すうちに自然と操作の流れが身につきます。
大切なのは、一度に完璧を目指すのではなく、記事を一つずつ増やしながら改善していく姿勢です。
焦らずに一歩ずつ確実に進めていきましょう。
次のステップでは、AI画像を活用して記事全体をより魅力的に見せる方法を紹介します。
詳しくは『ブログ×AIで稼ぐ副業の始め方・完全ガイド』のステップ4「AI画像で記事を魅力的に見せる」をご覧ください。


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